Luna SĀYA 神霊研究

四つの自然霊。 龍神・稲荷・天狗・弁天
いまのあなたに近い象徴は?

空に向かって、ひらいた手のひらをのばす子どもの手の絵
その手の先に、人は何を見てきたのか。
絵:Luna SĀYA

山にも、川にも、 田にも、水辺にも、 目に見えない力が宿ると、 人は、古くから信じてきた。

天へ昇る、龍。

滝から金色の龍が立ちのぼる絵
絵:Luna SĀYA

実りを守る、狐。

白い狐の面を手にしたおじいさんの手の絵
絵:Luna SĀYA

山に棲む、天狗。

赤い天狗の面の鼻に、子どもが指でふれる絵
絵:Luna SĀYA

水辺で奏でる、弁天。

琵琶を抱いた女神が、子どもに狐の面をかける絵
絵:Luna SĀYA

ひとりの中には、 どれかひとつではなく、 いくつもの象徴が、重なって生きている。

いまのあなたの性質は、 どの象徴に、近いだろう。

この診断について

神社の境内で、狐の面を手にしたおじいさんと、それを見つめて笑う女の子の絵
絵:Luna SĀYA

この診断は、江原啓之さんの著作『守護霊』(講談社)の霊系診断を読んで、Luna SĀYA が人から感じてきた雰囲気を、自分の言葉で書き起こしたものです。江原啓之さんの霊系診断そのものではありません。江原啓之さんの作品については、著作『守護霊』をお読みください。また、江原啓之さんに正式なご依頼をしたものではなく、師弟関係などのつながりもありません。

天狗の面をつけたおじいさんの鼻に、女の子が笑いながら指でふれる絵
絵:Luna SĀYA

あなたの守護霊や支配霊を言い当てるもの(霊視)ではなく、ご自身の回答から、いまの性質がどの象徴に近いかを、割合で表したものです。

滝から金色の龍が立ちのぼり、狐の面の女の子と天狗の面のおじいさんが見上げている絵
絵:Luna SĀYA

ご自身に近い神霊の象徴を知ることで、ご自身の輪郭を知る手がかりとなることを目的としています。

琵琶を抱いた女神が、女の子に狐の面をかけ、天狗の面のおじいさんが手を合わせている絵
絵:Luna SĀYA

わたしは、龍神・稲荷・天狗・弁天などは、人間が目に見えない存在を象徴として可視化しようとした人間の試みの一つだと考えています。4つの象徴のみだけに分類できるものではないことをご理解ください。

所要 約7分/52問。
自分の直感を信じ、気負わず、感覚的に回答してみてください。
答えは Luna SĀYA 側に保存も送信もされません。この画面のなかだけで数えます。